■カスタムパーツメーカー“LayLax”の広告(サバゲー情報雑誌)のデザインを担当。テイスト、商品撮影、モデル撮影など全て自分で考えてデザイン作成。上記↑のデザインは、商品がサイバーパンクなフォルムの銃であったため、APEXなどのFPS系のゲームをイメージしてデザイン。背景に使用している夜の街は画像生成AI “Midjourney”を使用。キャラクターは画像生成AI“Stable Diffusion”を使用して作成。 商品である銃は、同じ角度で銃を持ったモデルを撮影して、Photoshopでイラストと合成して仕上げ。
■使用アプリ
Adobe Photoshop/Illustrator
画像生成AI Stable Diffusion/Midjourney
■制作期間
大体どのデザインも5日〜10日(ラフ、撮影、デザイン、入稿まで)
■全ての商品や販促物が社長の承認を得ないと入稿できない方針で、デザインの方向性が違うと入稿前であろうと再デザインの為、初見でデザインの承認を得ることが不可欠で、ラフなしで常に入稿可能なクオリティで仕上げて承認に挑んでいます。これにより、スケジュール管理や会議での承認獲得のスキルが向上しました。




